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インターリンク

M&A仲介会社「インターリンク」の成功事例や特徴をまとめています。

インターリンクのM&A成功事例

一つ目に紹介するのは、友好的な巨大M&Aが成功した事例です。

双方の更なる発展を目指した友好的な巨大M&A

昭和49年創業の、制御盤専業メーカーA社。多くの産業分野に対して、制御盤の設計・制作・販売を手がけ、安定的な成長を遂げてきました。

さらなる会社の発展を望み、すでに高齢に差し掛かった創業オーナーは会社売却をインターリングに相談しました。

一方、配電盤の関連機器においては日本トップレベルの日東工業(東証1部)は、近年、関連分野企業のM&A買収により、事業を拡大している真っ只中。

インターリンクは、両社の更なる発展を提案しM&Aを実現。

A社は友好的な関係のもと、日東工業のグループ企業となりました。

二つ目に紹介するのは、双方のニーズが合致したことで、M&Aが成功した事例です。

地元密着型ドラッグストアの生き残り戦略としてのM&A

山形県を中心に10店舗のドラッグストアを展開するB社。調剤薬局も構える、地元では有力な企業でしたが、他社のチェーン展開などを横目に、独立独歩路線での苦戦を強いられることは必至と判断。インターリンクにM&A売却の打診をしました。

一方、全国規模でドラッグストアの多店舗出店を企画している富士薬品は、効率的な目標達成のために、既存のドラッグストアのM&A買収を進めていきたいところでした。

インターリンクは、双方のニーズを交渉の土台に置き、B社が富士薬品のグループになることで生まれる双方のメリットを提案。結果、両社の意向が合意しM&Aが実現しました。

インターリンクの特長・強み

上場会社など、大手企業のM&Aを得意とするインターリンク。その業務の特徴や考え方などを、具体的に見てみましょう。

御社の強みを積極的に相手企業に提案

既存のニーズのマッチング業務だけでなく、積極的に相手企業に御社の特長を売り込む「提案型」のM&A仲介を行っています。

「あの会社に売却話を持ち掛けるなど、図々しいのではないか…」などといった、日本人独自の謙虚さが、かえって双方のメリットを潰してしまう可能性があります。御社の強みや独自性を十分に把握し、相手企業に対して、そのメリットを積極的に提案しています。

友好的M&Aを実現させるための仲介型コンサルティング

売却企業、買取企業、双方にとって公平な立場を維持する仲介型のコンサルティングを行っています。

双方、別々のアドバイザー同士での交渉になると、互いに自分方に優位な条件を押し付け合い、ひいては互いの不信感を増すだけの結果となってM&Aが決裂してしまうこともあります。

双方にとって公平で客観的な仲介型コンサルティングを行うことによって、相互理解を深め、信頼関係を背景においた友好的M&Aを実現することができます。

顧客至上主義を実現するために完全独立型を維持

インターリンクは、どの企業にも属さない完全独立型のM&A仲介会社です。

仲介という仕事を貫く場合には、グループに属することが、公平なM&Aの実現の妨げになることもあります。逆に言うと、独立型であるということは、売り手、買い手、双方の利益を公平に扱った「顧客至上主義」の前提でもあります。

M&A費用

  • 着手金 成功報酬に含まれる
  • 成功報酬 5億円以下の部分・・・ 5%
    5億円超~10億円以下の部分・・・4%
    10億円超~50億円以下の部分・・・3%
    50億円超~100億円以下の部分・・・2%
    100億円超の部分・・・1%
会社名  インターリンク株式会社
 資本金 3,000万円
本社所在地 東京都中央区八丁堀3丁目17番6号 群成舎八丁堀ビル3階
公式サイト http://www.interlink-ma.co.jp/

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各M&A仲介会社の最新情報に関しては、各公式サイトでご確認をお願いいたします。

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